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Ustreamをはじめたら、まずはじめに覚えるべきハマりやすい制限と4つの発言コマンド+ | Strium
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発言するところで、以下に紹介する/から始まるコマンドを発言するといろいろな機能が実行できます。今回は最小限、これだけは覚えた方が良いというコマンドの紹介です。
覚えたほうがいいコマンドは以下の四つ。
・ニックネーム変更
・発言の制限と解除
・URL貼りつけの制限と解除
・トピック変更の制限と解除
下の3つは配信用のコマンドです。以下は部屋全体に影響を及ぼすため、オペレータ権限が必要です。デフォルトでは制限がかかっています。解除したい方も記事を参考にしてください。
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Ustreamに荒らしが来た!対応できる人にオペ権配ってる? 五分でオペ権を自動配布する方法 | Strium
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配信者である自分自身がいなくても信頼できる人にオペ権を配布する方法です。
これでもし配信者がいなかったり、鯖割れがおこったときにでも対処しやすくなります。
ただし配布対象はUSTのユーザーアカウントをもっていることが条件になります。
設定方法は続きから
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2009年10月31日更新 参照画像に説明追記
発言をキーワードにUSTのチャットでhttpの投稿を制限するマクロです。
チャットに現れるurlスパマーからリスナーを守るためのセキュリティマクロです。
windows用、USTサーバのみに使えます。
一つのURLを張るたびに「URL!」か全角スペース「 」を発言する必要があります。それ以外では常にurl禁止モードになります。
これをつかうとどうなるの?
誰かがhttp文を投稿する -> 投稿が規制される。つまりサーバーにフィルタリングされます。
リスナーがhttpを発言するには
1.「URL!」と発言します。
2.http文の投稿が解除されます。(-U)
3.http文が投稿されると制限が自動でかかりなおされます。(+U)
配信者が発言するには
1.全角スペースを発言します。
2.http文の投稿が解除されます。(-U)
3.http文が投稿されると制限が自動でかかりなおされます。(+U)
リスナーとの違いは、http解除のために「URL!」か「 」かの違いです。
必要に応じて書き込みの手間を増やせば、それだけ強固になります。
方法は続きから
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発言攻撃によって、ソフトークが荒らしの発言をひたすら読み上げるだけになってしまった際に、ソフトークのボリュームを一時的に0にし、荒らしの入力をクリアするマクロです。リモートから操作できます。
基本的な設定は以下の通りです。
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